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リペ島おすすめSIMカード

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リペ島のSIMカード
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タイのリペ島に行きたいけど、インターネットにつながるのかな?と心配ではありませんか。

タイと言っても、マレーシアに近い海に浮かぶ小さな島。

実際にリペ島に行ってきた経験から、おすすめのインターネットに接続する方法をご紹介します。

結論としては、旅行前にネットでSIMカードを購入する方法がおすすめです。

旅行前にネットでSIMカードの購入がおすすめ

リペ島ではタイで使えるSIMカードがあれば、インターネットを使えます。

海外旅行でSIMカードを手に入れる方法としては、旅行先の空港で購入するのが一般的です。

ですが、日本のAmazonでも海外で利用できるSIMカードを買うことができます。旅行前にSIMカードを買って準備しておくのがおすすめです。

タイのSIMカードで有名な通信会社は3つあります。AIS、DTAC、True Moveです。
これらのSIMカードをAmazonで売っているのです。

いくつかあるので、どのSIMにするか迷ったら、タイで最大手のAISを選んだらよいと思います。

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旅行前のSIM購入がおすすめの理由

AISトラベラーズSIMカード

現地の空港で買えばいいと思う方もいるかもしれません。
しかし、旅行前に日本でSIMを購入しておくのがおすすめの理由をみておきましょう。

現地で買うより料金が安い

SIMカードを日本で買ったほうが、タイの現地で買うよりも料金が安くなります。

空港などで売っているSIMカードの料金は、各社横並びです。
一番安いプランで、299バーツ。

旅行するときの為替レートにもよりますが1,000円以上します。
ですが、日本のAmazonで買うと半額の500円以下で売っていることもあるのです。

同じSIMカードを買うのであれば、日本で安くお得に手に入れましょう。

時間を節約できる

現地の空港などでSIMカードを購入すると、意外に時間がかかるものです。
日本でSIMカードを買っておけばその時間を節約できます。

空港ではSIMカードを売っているカウンターがいくつもあるので、料金や通信プランを比較するために、それぞれのカウンターをチェックして回りますよね。

さらにどのSIMカードを買うか決めても、列に並ぶこともよくあります。
他にも両替したりとやることがありますよね。

せっかく海外旅行に来たのですから、SIMカードの検討と購入は日本で済ませて、旅行先の時間を楽しみましょう。

確実に入手できる

空港でSIMカードを購入しようと考えていても、買えない可能性もあります。

それはSIMカードを売っているショップが閉店している場合です。
早朝や深夜に空港に到着するフライトの方は、ショップがオープンしていないかもしれません。

日中に到着するから大丈夫、と思っていても飛行機が遅延することも考えられます。

SIMカードを確実に入手できる日本での購入がおすすめです。

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リペ島でもSIMカードを購入できます

リペ島のSIMカードショップ

ここまでリペ島に行く前に、日本でSIMカードを購入することをおすすめしてきました。

しかしリペ島に到着する前に、SIMカードを買い忘れたりして入手できない場合もあるかもしれません。
もしそのような状況になったとしても安心してください。

リペ島には1件だけですが、SIMカードを売っている小さなお店があります。

お店の場所は、ウォーキングストリートというリペ島のメインストリート沿いにあります。

しかし何らかの理由により、このお店でSIMカードを手に入れることができなかったら他に方法がありません。

念のためにも、リペ島に到着する前にSIMカードを購入するのがおすすめです。

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ランカウイ島からリペ島に行く場合のおすすめSIMカード

マレーシアのランカウイ島を経由して、リペ島に行く人もいると思います。
その場合、普通はランカウイ島で使えるSIMカードと、リペ島で使えるSIMカードの2つのカードが必要になります。

しかし、1枚のSIMカードでランカウイ島とリペ島の両方で使えるSIMカードがあります。

最初にご紹介したタイで最大手の通信会社であるAIS社のSIM2FlyというSIMカードです。

このSIMカードも日本のAmazonで事前に購入できますよ。

タイやマレーシアだけでなく、複数の国や地域で使えるので、リペ島やランカウイの他にも旅行する場合には、おすすめのSIMカードです。

日本でも使えるので、旅行前に通信状態をチェックできるので安心です。

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